ナレナビ

業界別ユースケース / 製造業

カスタム対応

販売管理システムにつなぎ、案件の見える化ダッシュボードを会話で作る

販売管理システムからプロジェクトデータを取り込み、「案件別の進捗と原価を並べて」と伝えるだけで、その場でダッシュボードの画面ができます。作った画面はそのまま関係者に共有でき、Excelへの手作業の転記から離れられます。

毎月、Excelに数字を貼り直す。あの作業が、まるごと消えます。

画面デモ:「案件別の進捗と原価を一覧で」と伝えると、販売管理システムからデータを取り込み、KPIと案件一覧が並んだダッシュボードがその場で組み上がります。

伝えた条件(遅延しているものを上に)が、そのまま並び順に反映されています。 ※ 画面はサンプルデータによるデモです。

画面を作るのに、画面を作る人は要りません

数字は販売管理システムにあるのに、見たい形で出せない——その一手間をなくします。

どうつながっているか

基幹のデータが、見える画面になるまで

横にスクロールできます

つないでおくもの
  • 案件一覧.xlsx
  • 受注・原価データ.csv
  • 進捗の入力表.xlsx
販売管理システム いま使っている基幹
ナレナビ 取り込み・画面の生成
管理者 見たい切り口を伝える
ダッシュボード 関係者にそのまま共有
つないでおくもの
  • 案件一覧.xlsx
  • 受注・原価データ.csv
  • 進捗の入力表.xlsx
データの持ち方を変える必要はありません。いま使っているシステムやExcelのままで始められます。

現場が変わるところ

転記がなくなる

確認のために Excel へ貼り直す作業が、まるごと不要になります。

切り口は会話で

「担当者別でも見たい」に、作り直しではなく会話で応えられます。

数字がひとつに

全員が同じ画面の同じ数字を見るので、認識のずれが起きません。

立ち上げの流れ

1

販売管理システムにつなぐ いまのデータをそのまま

案件・受注・原価などを取り込みます。

2

見たい切り口を、会話で伝える 画面設計の打ち合わせは不要

一覧・グラフ・絞り込みを含む画面が、伝えた内容に沿って組み上がります。

3

関係者に共有する 見る人ごとに範囲を決められる

原価のように見せる範囲を絞りたい項目にも対応できます。

※ このユースケースはカスタム対応です。標準機能のうえに、個別の要件定義とチューニングを重ねて作ります。まずはご相談ください。

Guide

この使い方を支える機能

ここで使っている機能は、活用ガイドで詳しく解説しています。

活用ガイドをすべて見る →
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